物流不動産ニュース

物流、物流不動産、倉庫を網羅した
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投稿:海外

チャイナエアライン▼札幌-高雄線 定期便就航

チャイナエアラインは、2月1日より札幌(新千歳)と台湾南部最大の都市高雄を結ぶ定期直行便を、週5便にて運航する。 2015年1月5日現在、チャイナ エアラインは...続きを読む

マンダリン航空▼那覇-高雄線 定期便就航

マンダリン航空は、2月4日より沖縄(那覇空港)と台湾南部最大の都市高雄を結ぶ定期直行便を、週2便にて運航する。 那覇-高雄線の就航により、マンダリン航空の那覇か...続きを読む

内外トランスライン▼釜山新港に倉庫建設

内外トランスラインは12月29日、韓国・釜山新港背後物流団地に倉庫建設を決めた。 釜山港湾公社が9月に募集した釜山新港背後物流団地の公募に参加し、優先交渉権獲得...続きを読む

エアバス▼カタール航空にA350 XWBの初号機を引き渡し

平成26年12月22日、エアバスは最新型ワイドボディ旅客機「A350 XWB」の初号機を、カタール航空に引き渡したことを発表した。カタール航空はまた、エアバスの...続きを読む

商船三井▼琉球運輸と業務提携し那覇・高雄間に新航路

平成26年12月18日、株式会社商船三井とその沖縄地区代理店である株式会社オウ・ティ・ケイは、琉球海運株式会社と業務提携を行うと発表した。那覇港を起点としたコン...続きを読む

日本通運▼マレーシアでハラル認証 食品・飲料輸送を本格化

日本通運は12月16日、マレーシア現地法人のマレーシア日本通運が、同国政府の認証機関であるマレーシア・イスラム開発局(JAKIM)から物流に関するハラル認証を取...続きを読む

ガスト▼ポテトを緊急空輸

株式会社すかいらーくは12月16日、北米西岸港湾の労使交渉長期化の影響で、グループのファミリーレストラン「ガスト」で提供するポテトの原料となるジャガイモ加工品の...続きを読む

Amazon▼第8世代物流センターのロボット技術を公開

米国Amazonは12月1日、ロボット技術などを用いた第8世代のフルフィルメントセンターの新技術を公開した。 最新物流センターは、「第8世代」と呼ばれ、全米10...続きを読む

日野自動車▼インドネシアで合弁ファイナンス会社を立ち上げ

日野自動車はインドネシアにおいて、同国自動車ビジネス大手のPT. Indomobil Multi Jasa (以下「IM社」)、および住友商事と3社合弁でファイ...続きを読む

川崎汽船▼タイのレムチャバン港に総合物流センター

川崎汽船は12月3日、タイ・レムチャバン港に総合物流センター(K Line Bang Phra Logistics Center)を開設すると発表した。 総合物...続きを読む

ルフトハンザ▼エコノミークラスの受託手荷物規定を変更へ

ルフトハンザドイツ航空は、2015年1月8日以降に発券される、日本路線を含む旅程のエコノミークラス航空券について、無料受託手荷物許容量を従来の1個から2個へと変...続きを読む

鴻池運輸▼江蘇省にて定温物流センター稼働

鴻池運輸は12月4日、グループ会社の鴻池亜細亜物流(江蘇)が中国江蘇省常熟市で最新鋭物流センターを10月28日に稼働させ、11月7日に竣工式を行ったと発表した。...続きを読む

川崎汽船▼重量物船子会社が洋上風力の設置作業分野に参入

川崎汽船株式会社は2014年12月1日、同社グループの重量物船子会社(下記SAL社:SAL Heavy Lift GmbH)が同社初となる洋上風力発電関連の作業...続きを読む

大林組▼米国建設会社「クレマー社」を買収

株式会社大林組は2014年11月25日、100%出資の米国現地法人である大林USAを通じ、米国の建設会社「クレマー社」との間で買収契約を締結したと発表した。出資...続きを読む

GLP▼岡山に7.8万平方米の物流施設「GLP岡山総社2」を11月着工

【 LNEWS http://lnews.jp 】 グローバル・ロジスティック・プロパティーズ(GLP)は10月29日、岡山県総社市で、約7万8100㎡のマルチ...続きを読む

国際物流総合展2021